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まっぷる山口・萩・下関 門司・津和野 2011 (マップルマガジンシリーズ) (マップルマガジン 中国 7)
まっぷる山口・萩・下関 門司・津和野 2011 (マップルマガジンシリーズ) (マップルマガジン 中国 7) (商品イメージ)
まっぷる山口・萩・下関 門司・津和野 2011 (マップルマガジンシリーズ) (マップルマガジン 中国 7)

沿線風景はすばらしいのだが、走行区間では長門市や萩、そして益田しか主だった観光名所はなく乗車率は厳しいが、リニアとの乗継ぎの為に乗る客が多いと車掌氏から聞きました。一時は山岳線の非電化区間の王者として君臨したが、現在では以前の覇気なくローカル特急の任にあたる。
駅の隣には、観光案内があり、同町出身の写真家 桑原史成の写真美術館も併設。アクセス中央高速道「須玉」I・Cより国道141号を19km(19分)萌木の村のオルゴール博物館を右折、約500m左手の牧草地の中に見えます。ドラマ「砂の器」で一役有名になった篠目駅の給水塔。
前出の「おき」も以前は同じ編成を組んでいたが、新型に変わりましたが、この「いそかぜ」は時代の流れにとり残され、改正毎に廃止が噂されてますよん。今後、この手の改造が続き、いづれクモハ123も更新されるのだろうか?その時はやっぱりトイレ付きになるのか?山口県下の無人駅のトイレは、今後撤去されいくそうで、トイレ無しのクモハ123がどう扱われるのか気になるんだよ。
近隣公園(正式名称ではない)の会場の出入り口としても機能した。クハ104にはトイレを新設、汚物処理循環処理タンクがついており、下関にて抜き取りをするそうです。
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【2010/04/09 03:16】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
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