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日本100名城公式ガイドブック―日本の文化遺産「城」を見に行こう (歴史群像シリーズ)
日本100名城公式ガイドブック―日本の文化遺産「城」を見に行こう (歴史群像シリーズ) (商品イメージ)
日本100名城公式ガイドブック―日本の文化遺産「城」を見に行こう (歴史群像シリーズ)
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小田原の西の防衛を担う最重要拠点で、天正18年(1590年)、小田原の役で豊臣秀次率いる7万の軍勢が山中城を攻撃、城将松田康長ら4千は奮戦し、豊臣方も部将の一柳直末など多くの戦死者を出すものの、猛烈な力攻めの結果わずか半日で落城した。木造復元建物としては日本最大規模の2,500平方メートルあり、佐賀城の歴史、佐賀藩の科学技術、佐賀が輩出した偉人について展示されてますよん。
鴻臚館は、平安時代の外交施設で、城跡にあった平和台球場の下から遺構が発見されたのは有名。足利氏の館であり、現在でも周りには土塁と堀がめぐっていて館の面影が残されてますよん。100名城紹介のページでは、築城年代・築城者・文化財史跡区部など100城それぞれの基礎データをはじめとして、見所やアクセス情報などもご案内。
現在、城跡は舞鶴公園となっており、公園内には、福岡高等裁判所、福岡市美術館などの公共施設のほか、城門・櫓が現存し、多聞櫓とそれに続く二の丸南隅櫓は国の重要文化財、潮見櫓・大手門・祈念櫓・母里太兵衛邸長屋門が福岡県文化財、名島門が福岡市文化財に指定されてますよん。
過去、100名城の半数近くは登城しておりますが、付録の「シンプルなスタンプ帳」のおかげで(笑)、またまた一から探索して昨日現在12個までになりました。
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【2008/06/18 22:09】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
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